2020年の東京オリンピック・パラリンピックで東京都民の自分に何ができるか考えてみた

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こんにちは、サカシン(@Shintaro_Sakata)です。

猫も杓子も2020年の東京オリンピック・パラリンピックですね。

2021年以降の話がほとんどでないので、2020年で日本は終わってしまうのかと錯覚するほどです。

やはりオリンピックが自分の国日本でおこなわれるというのは、かなりうれしいことであるのは間違いありません。

(そういえば、リオ五輪の閉会式のパフォーマンスは本当に素晴らしかったですね。そしてあの映像からの安倍マリオは思わず「うおおおおおおおおおお!でした」下記動画)


2017年現在、東京オリンピックは3年後。

今回は2020年の東京オリンピック・パラリンピックで自分にできることは何かを考えてみました。

 

海外に向けて東京・日本に関しての情報を発信する

海外からたくさんの観光客や選手の方々が訪れるので、ブログやSNSを使って、観光地でもいいですし、様々な日本を楽しめる情報や移動手段、マナーなど発信するといいですね。

日本の文化とか知っているようで、説明するとなったらなかなか難しいもんです。いろいろ勉強していこうと思います。。

 

観光客を案内できるように言語力を上げる

道を教えたり、日本の文化について尋ねられると思うので、ひとまず英語力・ベトナム語力をあげようと思います。

英語ができる人はかなりいるけど日本人でベトナム語ができるひとはなかなかいないので、英語はほかの人に任せて僕はベトナム語頑張ろうかなと思ってます。

 

世界の国々の宗教や慣習を勉強しておく

まあ郷に入っては郷に従えなので、日本に合わせてほしいところですが、お互いに気持ちよく過ごせるように、世界の国々の宗教や慣習を勉強しておいて損はないですね。

 

東京オリンピック・パラリンピックを正しく行ってくれそうな知事・都議会委員に投票する

もちろん東京オリンピック・パラリンピックを楽しむためだけに投票するのではありません。

経費も膨らんでいるので、何にお金をかけるのか、本当に必要なことに投資して、2020年のあとも踏まえた東京オリンピック・パラリンピックにしてほしいものです。

そのためには都民一人一人が考えていかなければいけませんね。

最後に

いろいろやれることはありあそうですね。

東京オリンピック・パラリンピックで日本に来てくれる方々には「日本って本当に良い国だった!」と思って帰っていってもらいたいものです。

何ができるかもそうですが、やはり自分が楽しむことからすべてがはじまると思います。

あと3年、東京オリンピック・パラリンピックをワクワクしながら準備していきましょう!

それではまた!

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